【2018】LINEモバイルSIMカードのメリットと申し込み手順

この頃は「SIM(シム)フリースマホ」がやっと一般的に多く使われるようになり、テレビなどでもUQモバイルやマイネオなどのCMが毎日流れていますね。

私(yutta_rich)も以前は「u-mobile-d」のSIMカードを使っていましたし、最近はiPhone+LINEモバイルを使っています。

ラインモバイルは「u-mobile-d」よりさらに速度も安定して快適です。

ちなみに私のスマートフォンのインターネット接続料は月に2000円程度。

実家の母とは電話で話すことがありますが、ラインで繋がっている友人とはラインアプリの中の無料通話機能が使えますし、フェイスブックメッセンジャーで仕事の連絡もできてしまうので、毎月の通信料は2000円ほどしかかからないのです。

以前使っていたauの通信費と比べたらとっても低価格!この金額は本当に嬉しいです。

このページでは、私も使っている格安SIMカード「ラインモバイル」のメリットデメリットと、契約のしかたをまとめておきます。

LINEモバイルについては ⇒LINEモバイル

LINEモバイルに変更した理由 LINEモバイルのメリット

LINEモバイルはLINEの年齢認証ができる唯一の格安SIM

u-mobile-dからLINEモバイルに変えたと前述しましたが、u-mobile-dが良くなかったわけではありません。LINEモバイルを使う理由があったのです。

LINEモバイルはLINEの年齢認証ができる唯一の格安SIMになります。

私がSIMを変更した理由がこれです。個人事業主向け「LINE@」も始めていたので年齢認証は必須でした。

LINE@については⇒LINE@公式ページ

格安SIMを使う大きなデメリットの一つが、キャリアではできる「LINEの年齢認証」や「LINEのID検索」ができないことですが、LINEモバイルではそのデメリットが解決できます(ただし登録できるのは18歳以上)。

2018年現在、格安SIMの中で年齢認証ができるのはLINEモバイルだけになります。

LINEモバイルはラインアプリ通話・トークが使い放題

LINEモバイルではラインアプリ通話・トークが使い放題です。

たとえばSIMカードを月に3GBまで使えるプランで契約したとして、通常なら使っただけデータ通信量が消費されるので3GBを超えたら速度が遅くなるか、追加料金を払って高速通信量を購入することになります。

LINEモバイルならラインアプリ通話・トークのデータ通信量がカウントされないので、ラインアプリを使った通話やトークなら、スマホの電源が落ちない限り何時間でも使い放題ができるのです。

2017年6月からは、だれとでも、何度でも電話ができる「10分電話かけ放題オプション」も始まりました。

1回の通話時間が10分程度(又は以上)でありながら回数が多い人にはとても嬉しいオプションです。

ちなみにLINEモバイルは500円(1G)で使えるプランがありますが、通話をしたい場合は3Gまで使えるプラン以上がいいかと思います。

コミュニケーションフリープランならSNSも使い放題

コミュニケーションフリープランではLINEだけでなく、フェイスブックや、ツイッター、インスタグラムもデータ通信量がカウントされません。

実質人気のSNSが使い放題となります。SNSで発信をしている人ならこれはとっても魅力的です。データ容量も選べるのでコミュニケーションフリープランがおすすめです。

LINEモバイル(格安SIM)のデメリット

安くて便利なLINEモバイルですが、格安SIM全般としてデメリットもあります。

まず申込みは基本的にインターネットからのみになります。ラインモバイルを扱う店舗も順次増えてはいますが、まだ地方では追いついていません。

支払いはクレジットカード、LINE PayLINE Payカードからの選択になります。支払いがクレジットカードなら契約者名義と同一名義のクレジットカードのみ可能です。

また、MNP転入申し込みの名義と、MNP予約番号発行時の電話番号の名義が同一である必要があります。

さらに、ドコモやau、ソフトバンクなどからラインモバイルへ変更した場合は、今まで使っていたキャリアメールはもちろん使えなくなります。

ただしこれらのデメリットは格安SIM全般に言えること。他のMVNO(ドコモ・au・SoftBank の通信キャリア回線を利用したサービス)でも同じです。

それと格安スマホは一部のサービスを抜かして、同じ番号(MNP)で名義を変更することが難しいです。親名義で使っていた学生が就職したため自分名義でそのままの番号を使いたい場合などは、キャリアを解約する前に、名義変更をしておくといいでしょう。

 

もし、今後名義変更を予定しているのであればmineoがおすすめです。

現状で、無料で名義変更(譲渡)ができるのはマイネオだけです。マイネオについては下の記事もご覧ください。

⇒ 格安スマホは番号そのまま(MNP)で親名義を子供名義に変更できる?

 

次から「LINEモバイル」の申し込み方法などをまとめておきます。参考になれば幸いです。

LINEモバイル

LINEモバイル契約前に準備・用意しておくこと

通信費を考えても私は格安SIMカード(LINEモバイル)に変えてとっても良かったと思っています。でも契約(申し込み)のしかたや設定がわからない人も多いようで、身内や友人に頼まれてSIMフリースマホの契約個別サポートをさせてもらいました。

LINEの年齢認証ができる「LINEモバイル」はおすすめですので、もし格安SIMカードのスマホを使ってみたいと思っているのなら挑戦してみてください。

でも、契約前に準備しておきたいことや用意したい物などがあります。契約の前にお読みください。

本人確認書類

LINEモバイルを申し込むには本人確認書類の提出が必須です。

下記の本人確認書類のいずれか又は複数をスマホのカメラ、又はスキャナーなどで読み取りアップロードする必要があります。契約する際には準備しておきましょう。

運転免許証
運転経歴証明書
日本国パスポート+補助書類
在留カード
特別永住者証明書
住民基本台帳カード
健康保険証+補助書類
後期高齢者医療被保険者証+補助書類
届出避難場所証明書
身体障害者手帳
療育手帳
精神障害者保険福祉手帳
特定疾患医療受給証+補助書類
特定疾患医療登録者証+補助書類

◆電話番号そのままを希望ならMNP予約番号を取得しておく

今までの電話番号そのままでMNP(他社からの乗り換え)を利用したいなら、今使っている通信会社の店頭・電話・WEBサイトなどで「MNP予約番号(10)」を事前に取得しておきます。

例えばドコモを使っているならドコモの店舗へ行って、「電話番号そのままで解約手続きお願いします。」と言えば大丈夫です。MNP予約ではほとんどの通信会社で費用が発生します。2000円+消費税程度かと思います。

発行してくれた予約番号は有効期限があるのでLINEモバイルに申し込む直前に行くのがおすすめです。解約の際、どの通信会社も二年縛りなどの縛りがあるので、縛りが切れる時を利用すると違約金が発生しません。

それとなぜだかわかりませんが一部の仮想移動体通信事業者(MVNO)からのMNP 転入ができません。この場合新たな電話番号で新規に申し込みするなどの対応になってしまいます。

MNP転入ができない事業者名

また、MNP転入申し込みの名義と、MNP予約番号発行時の電話番号の名義が同一でない場合は受け付けしてもらえません。

支払い方法を決めておく

LINEモバイルを扱う店舗も順次増えているようですが、LINEモバイルの申込みは基本的にインターネットからのみになります。

支払いはクレジットカード、LINE Pay、LINE Payカードから選択できます。支払いがクレジットカードならクレジットカードを用意しておいてください。
※契約者名義と同一名義のクレジットカードのみ可能です。

メールアドレスを確認(用意)しておく

今まで使っていたキャリアメールは使えなくなります。ですのでそれ以外のメールアドレスを用意しておきましょう。

今後一生使えるメールとしてもGメールがおすすめです。キャリアメールが使えなくなるので今のうちから友達にアドレス変更などの連絡を済ませておくと良いかと思います。

プランを決めておく

おすすめのプランはコミュニケーションフリープランです。

前述したようにSNSで発信をしている人、あるいはするかもしれないなら、SNSを一定のデータ通信をデータ通信利用容量の対象外とするカウントフリー機能付きの「コミュニケーションフリープラン」がお得です。

LINE、Twitter、Facebook、Instagram がカウントフリー対象となり、実質使い放題です。もしデータ容量を使いきった後でもSNSは高速で通信できます。

参照カウントフリー機能に係る説明書

端末も同時に希望(機種変更)するなら端末を決めておく

端末セット購入も希望するならどの端末を使うかを決めておきたいです。

今までdocomo・ソフトバンク(※2018年7月からソフトバンク回線がスタート)のスマートフォンを使っていれば、そのまま同じ端末を使うことが可能です。

アマゾンなどでSIMフリーの機種(端末)を別に購入して使うことも可能です。ただ機種により使用するSIMのサイズが違うので、機種の詳細ページなどでSIMサイズを調べてメモしておきましょう。SIMサイズは「マイクロSIM」「ナノSIM」などがあります。

地方では周波数帯に注意を

今まで使っていたdocomoやソフトバンクの端末をそのまま使うのであればまず問題ありませんが、対応周波数帯が合っていなければ、状況によって電波を拾わなかったり電話ができないといったことも起こる可能性があります。機種変更や端末セット購入の場合要注意です。

東名阪で使うのなら、1.7GHz帯に対応している端末でなければ高速通信の恩恵を受けられないことになります。もっとも気をつけたいのは800MHz帯で、この周波数帯に対応していない端末は地方ではかなりつながりにくいです。山間部などでは電波がまったく入らないということもあるかもしれません。

重要:どんなSIMフリー端末でも、2.1GHz帯 (バンド1)に対応しているのは必須で、プラチナバンドである800MHz帯(バンド19)、東名阪で使うのなら1.7GHz帯(バンド3)にも対応、通話も行う場合には、3Gの800MHz帯(3Gのバンド6)に対応しているかどうかも調べておきましょう。

SIMフリー端末がそれらの周波数帯に対応しているかどうかは、端末のスペックを見てチェックします。普段は見落としがちですが、3G/LTEの「周波数帯(バンド)」や「通信方式」という項目があればこれをよく読みます。

※アイフォンを使いたい場合は、ラインモバイルでは現在「iPhone SE」のみの扱いになるようです。他の機種を使いたい場合はご自分でアップルの公式サイトや、アマゾンなどで購入することで使うことができます。

※ドコモ回線を使う場合は、シムフリー、docomoの端末を選んでください。ソフトバンク回線を使いたいならソフトバンク用のスマートフォンを選ぶことが必要です。ソフトバンク回線も2018年7月より使えるようになりました。

アップルでアイフォンを探す

アマゾンでアイフォンを探す


機種変更する場合LINEアカウントを引き継ぐ準備をしておく

端末が変わるとLINEも新しいスマホに移行させたいですよね。LINEをやっているならLINEアカウントを引き継ぐ事前準備をしておきましょう。

LINEにメールアドレスが未登録の時は登録し、登録してあるならそのメールアドレスが有効かを確認しておきます。

メールが未登録、又は登録したメールが有効ではなかった場合、新しいスマートフォンでLINEアカウントが引き継げません。

新しいスマートフォンでLINEアカウントの引き継ぎをせずに「新規登録」をしてしまうと、元々使用していたLINEアカウントが削除され、友だちやグループ、購入したスタンプなど保有していた全ての情報が消えてしまいます。

機種変更を予定されている方は機種変更をする前に手順にそって引き継ぎを行ってください。

⇒ 【最新版】 LINEのアカウントを引き継ぐ方法

※友達とのトークのやり取りなどの引き継ぎは、トーク履歴のバックアップ、新しい機種で復元することで可能です。

なお、引き継ぎの許可「アカウントの引継ぎのオン」は機種変更をする当日に行います。設定後36時間以内が引き継ぎ有効時間ですが、36時間を超えた場合は、再度許可設定を行えば大丈夫です。

準備が整ったらLINEモバイルへいよいよ申込みしてみましょう。

LINEモバイルの契約・申し込み手順

1 LINEモバイルのページへアクセスし回線を選ぶ

LINEモバイルのページへアクセスし申し込みページを開きます。

LINEモバイル

画面一番下へスクロールし「申し込む」から進みます。

申込みに必要な情報が準備できているか、改めて確認してください。

現在、月額基本料が6か月間300円と、900円割り引きのキャンペーン中ですね。キャンペーン内容はその時々で変わります。

「お申し込みの流れ」を確認し、下の方の「上記事項に同意のうえ申込」をクリック(タップ)します。

「申し込み方法」のページになったらエントリーコードの有無を選択します。コードを使用して申し込みする以外の人は「通常申込み」から進んでください。

ドコモかソフトバンクの回線選択をする

2018年7月からソフトバンク回線を利用することができるようになりました。

今までソフトバンクを利用していてそのままお持ちの機種を使うなど、ソフトバンク回線を利用したい場合はソフトバンク回線を選びます。

2 プラン・申込み区分 端末などの選択をする

プラン・容量・音声の有無を選択する

プラン選択では3つのプランから好きなプランを選択できますが、「コミュニティフリープラン」がおすすめです。

データ容量の選択は希望の容量を選ぶことができます。SNSがカウントされないので時々調べ物でネット検索、メールチェックをする程度なら、3GBくらいでも大丈夫かと思います。

ちなみに私は3GBで契約、動画はほとんど見ませんがテザリングを月に5~6時間は使います。メールチェックとネット検索を毎日数回程度。そんな状況で充分足りています。

サービスタイプを選択は、通話をするには(MNPで乗り換えの場合も)必ず音声付きのプランを選択します。

データSIMは、通話なしで通信だけを利用する場合に選択します。

通話サービスの選択

だれとでも、何度でも電話ができる「10分電話かけ放題オプション」などのオプションをここで選択できます。

「10分電話かけ放題」は、1回の通話時間が10分程度でありながら回数が多い人にはとても嬉しいオプション。

ですが、あまり電話をかけない人、LINEのアプリで使える通話機能で十分という人には必要ないかもしれません。

私も実家に電話するくらいしか普段電話を使うことはない(かけるとしてもLINEかフェイスブックの無料通話で足りています)ので、「10分電話かけ放題オプション」は申し込んでいません。

申込み区分にチェックする

ここでは新規番号での申し込み、または他社からの乗り換えかを選択します。

MNP転入を希望する場合はここで「MNP予約番号」を入力するようになります。MNP転入申し込みの名義と、MNP予約番号発行時の電話番号の名義が同一でない場合は受け付けしてもらえません。

申込み内容選択

「端末とセット」か「SIMカードのみ」を選びます。持っているdocomoの端末・ソフトバンクの端末をそのまま使う人や自分で端末を用意する人は「SIMカードのみ」を選択します。端末も購入したい場合は、「端末+SIMカード」を選びます。

※準備の項目で前述したように端末を選ぶ場合は、周波数帯があなたのお住いの地域や行くことの多い地域に対応しているかチェックしてください。

「端末とセット」を選ぶと端末にチェックができるようになります。

SIMサイズ選択をする

SIMサイズ選択では、端末に合わせたサイズを選択します。端末を同時に購入される場合は端末に適合したSIMサイズが自動的に選択されます。

その他のオプション選択をする

端末保障オプションなどを選ぶことができます。

ここまで選択すると、下の方に初期費用と毎月のお支払い料金目安が表示されます。初期費用はほとんどの通信会社でかかります(キャンペーン等で無料になる場合もあります。)

LINEモバイルでは、2017年2月1日申し込み分より「SIMカード発行手数料400円(税抜き)」が追加されましたため初期費用が 3400円となりました。

問題なければ次へ進みます。

3 お客様情報を入力する

「お客様情報の入力」画面に進み、氏名、カタカナ、性別、生年月日、郵便番号や住所、電話番号やメールアドレスを入力します。その他、お知らせメールの受信設定や契約内容の交付方法などを選択します。

規約の同意にすべてチェックしたら「次へ進む(メールアドレスを確認)」へ進みます。

4 本人確認をする

本人確認のメール送信をした旨のメッセージが出ます。申込みはまだ完了していません。メールが届いているか確認しましょう。

メールに書いてあるURLをタップまたはクリックして手続きを進めます。

本人確認書類の登録画面になったら画面下の「+ここをクリックしてアップロード」から用意しておいた本人確認書類をアップロードできます。スマホからの申し込みであれば、この画面で写真を撮ってそのまま送信することも可能です。

5 支払方法を選択する

次に支払い方法を選択します。支払方法はクレジットカード、LINE Pay、LINE Payカードから選択できます。

クレジットカードの場合、セキュリティコードまで含めてカード情報を入力し「登録する」ボタンを押します。

「次へ」のボタンを押すことで登録自体は完了です。

6 ログインID・パスワード設定

LINEモバイルではマイページで利用状況を確認したりプラン変更をしたりすることが可能です。

マイページへログイン用のログインIDとパスワードの設定をしましょう。任意のID、パスワードを設定できます。マイページへのログインに必要なので必ず忘れないようにメモなどしておきます。

最終確認の画面が表示されたら確認して良ければ「申し込む」をタップします。これで申し込み完了です。

7 SIMカードが到着するのを待つ

LINEモバイルのSIMカード(端末セット購入の方は端末とSIMカード)が登録した住所に送られてきます。まずは到着するのを待ちましょう。

8 スマホの初期設定(APN設定)をする

SIMカード受取完了後、初期設定をしMNP受付窓口へ電話します。

SIMカードを取り出してスマホにセットし、最初にLINEモバイルを使うための初期設定が必要になります。

Androidは「APN」「ユーザー名」「パスワード」「認証」を入力します。

Androidの初期設定詳細

iPhoneのSIMカード用トレイを開けるのには細いピンなどが必要です。SIMカードを入れたら「プロファイル」をインストールします。

もしすでに他のSIMのプロファイルをインストールしている場合は先に削除が必要になります。そのプロファイルを設定アプリから「一般」→「プロファイル」を経由して事前に削除しましょう。

Wi-Fi環境下で「LINEモバイルのサイト」に接続し、iPhoneに設定しているパスワードを入力し、構成プロファイルをダウンロードするだけです。

⇒ iPhoneプロファイルダウンロードURL
https://mobile.line.me/apn/line.mobileconfig

※このとき、ブラウザは「Safari」を使用してください。

Phoneの初期設定詳細

データ通信のアンテナが立ち、ネットが接続できるようになれば無事成功です。

9 LINEの年齢認証を行う

LINEモバイルのマイページにログインし、マイページから「利用コード」を確認します。利用コードは大文字・小文字、ハイフンを含めてすべて記録しなくてはなりません。タップすればコピーできます。

LINEアプリを開き、「その他」「設定画面」「年齢確認」から利用コードを入力することで年齢認証を行うことが可能です。

10 開通手続きをする

SIMカードが到着したら二日ほど待てば自動的に通信がラインモバイルに切り替わります。それまでは元の通信会社のサービスを使えます。

でもそんなに待てないですよね。次のどちらかの開通手続きをすることで、数時間程度で切り替えることが可能です。

 

◆開通手続きの方法(どちらかを行えばオーケーです)

1.マイページで開通手続きをする

マイページにある「MNP開通申し込み」ボタンを押して、開通手続きをする

2.電話で開通手続きをする

下記のMNP開通受付窓口まで電話をする

LINEモバイルカスタマーセンター MNP開通受付窓口

0120−889−279

受付時間:10:00〜19:00(年中無休)

 

電話は繋がりにくいかもしれません。私の時は結局、10回ほどかけてやっと繋がりました。

11 公式の「LINE MOBILE」と友だちになる

利用者同士で高速データ通信量を分け合うなどLINEモバイルの機能をフルに活用するためには、公式ユーザーであるLINE MOBILEと友だちになる必要があります。友だちになって初めて実質的にLINEモバイルが使える様になります。

LINEモバイルを使うと案内が届くので、「LINEモバイル公式アカウント」のページ へアクセスし、LINE MOBILE公式ユーザーと友だちになっておきましょう。

12 いつでも電話をインストールすると便利

LINEモバイルのアプリ「いつでも電話」は、LINEモバイル 音声通話SIM専用のアプリで、スマホの通話料を半額にすることができます。

10分電話かけ放題オプションに申し込みした場合は、このアプリから電話をかけることで10分以内の通話が無料。どちらにしてもLINEモバイルで音声通話SIMを使っているなら、アプリ「いつでも電話」が便利です。

★「いつでも電話」iOS版のインストールはこちら
★「いつでも電話」Android版のインストールはこちら

以上、LINEモバイルの申込み方法でした。

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