美白効果の口コミ評価がとてもいいのでルミキシルを試してみようと思う

夏を過ぎるとなんとなく肌がくすんだ気がして、毎年美白したくなる私(@yutta_rich)です。美白情報を探していたら見つけたルミキシルのレビュー(口コミ)がとても良かったので、試してみたくなりました。

ルミキシルを使ってみた体験談は改めて書かせていただきますが、このページでは、ルミキシルとはどのような効果のある化粧品なのか、思いっきり詳しく書いておきます。

かなり本気で美白したいと思う人の、参考になったら幸いです。

⇒ ルミキシルを使ってみた体験談はこちら

私の肌の状態と悩み

私の肌の色はオークル系。多少の紫外線を受けても赤くなりにくく、すぐに黒く日に焼けやすい肌です。

もちろん日焼け止めは一年中使っていますし、帽子や車の運転時のアームカバーなどは実需品です。冬の間は少し顔が白くなったと思っても、ガーデニングが好きなのと毎日の犬の散歩で紫外線を浴びることが多いので、日焼け対策をしてもすぐに肌はくすみ感が・・・。

帽子とサングラス

色白肌には程遠いですね・・・涙。

年齢を重ねるに連れて夏に濃くなったシミが残りやすくなり、頬にポツポツあるシミも気になっています。このシミを少しでも薄くしたいのと、肌全体(特に顔)の色が少し白くなって欲しい、肌の透明感が出て欲しい、と思うようになりました。

女性の肌の悩みの一番が「シミをなくしたい」ということらしいですね。私も美白に関しての悩みは大きいです。

ルミキシルを知ったきっかけ、使ってみようと思った訳

肌の透明感やシミについての悩みは常にあるので、美白化粧品のことや美白情報には目が行きます。たまたま、あるサイトで『美白効果がハイドロキノンの17倍』と言うのが目につきました。

日焼けする女性

 

シミにとても効果があるハイドロキノンはトレチノイン併用で何度か使ったこともあるので、美白に効果が高いことは知っています。なので「ハイドロキノンの17倍」と書いてあったら気になりますよね。

でもその美白効果って本当でしょうか?簡単には信じられません。

ですが、口コミを読んでみたら「本当にシミが薄くなった」とか、「使ってみたら肌がワントーン白くなった」とか書いてあるのです。

 

けしてヤラセ的な口コミではなく、楽天のレビューのように、本当に使った人の体験談や感想が書かれてあります。中には使ってみたものの肌に合わなかったなどの口コミもありました。

・・・が、「白くなった」「シミが薄くなった」と言う口コミが本当に多いんです。

もうこうなったら試してみるしかないですよね(笑)。それが「ルミキシル」と言う美白クリームでした。

ルミキシルとは?

ルミキシルは美白・美肌のための化粧品です。

ルミキシルの美白成分は「Lumixylペプチド」で、アメリカのスタンフォード大学の皮膚研究者によって開発されました。この成分が、シミを薄くし、肌にハリや透明感を出すなどの効果を期待できる美白・美肌成分になります。

 

「ルミキシル」と言うと一般的に「ルミキシル(Lumixyl)ブライトニングクリーム」のことを指すようです。

美白・美肌ができる「ルミキシルシリーズ」として、次の製品があります。「ルミキシルトラベルセット」では、次の内、上から5点のルミキシルがセットになっています。

ルミキシルシリーズ

  • ルミキシルブライトニングクリーム
  • ルミキシルグリコピールローション(ピーリングローション)10又は20
  • ルミキシルアクティブプレップクレンザー(クレンジング)
  • ルミキシルモイスチャーロックサンスクリーン
  • ルミキシルリバイタルアイクリーム
  • ルミキシルブライトニングパッド

 

ルミキシルブライトニングシステムとは

「ルミキシルブライトニングシステム」とは、ルミキシルが推奨する、ルミキシル化粧品による美白・美肌システムのこと。

ルミキシルブライトニングクリームを中心に、「グリコピールローション」などを併用し、シリーズで使うことで効果的な肌の美白を可能にします。

ルミキシルブライトニングクリーム

 

必ずしもセットで使わなければならないということはないのですが、ルミキシルの推奨方法で使用することで最高の効果が出るようになっています。

医療機関の専売品でクリニックなどでは取り扱っていますがドラッグストアなどでは販売していません。どちらかというと、化粧品というより医薬品に近いのかな。

肌のキメを整える美肌効果も期待できるなんて、これまでにない次世代型コスメと言う感じですね!。

Lumixylペプチドとは?ルミキシルペプチドの効果

「Lumixylペプチド」は天然由来のアミノ酸からなるタンパク質。肌に安心して使うことができる成分で、シミの原因、皮膚のメラニン生成を引き起こす「チロシナーゼ」の働きを抑制します。

Lumixylペプチドの、同量のハイドロキノンのチロシナーゼ抑制効果と比較すると、17倍だそうです。これはすごいですね。

rumi rumi2

引用:ルミキシル

 

Lumixylペプチドは天然由来のアミノ酸から成るタンパク質で、シミの原因メラニンの生成に関与するチロシナーゼを阻害します。臨床試験では、医療機関でも多く使用されている「ハイドロキノン」より、ルミキシルの方が17倍も高い有効性※を持つことが確認されています。(チロシナーゼを86%、メラニン生成を40%阻害)ルミキシルは、部分的に白く色抜けすることなく、肌のキメを整え、肌を引き締め、透明感のある肌へと導きます。」

参考:聖心美容クリニック

つまり「Lumixylペプチドはシミをできにくくするのにとても有効な成分である」ということですね。

またハイドロキノンだけでなく、ビタミンCなど多くのスキンケア製品が、空気に触れると酸化(変色)し、製品自体の有効性が失われてしまいます。ところがLumixylペプチドは酸化しません。成分が安定しているので、開封した後も、安心して使い続けることができそうです。

ルミキシルは美白成分として認められているハイドロキノンとは違うの?

前項から名前が出てきている「ハイドロキノン」ですが、美白可能な成分として効果を高く認めれれていて、トレチノインと合わせて使うことで、美肌・美白効果がとても高いものです。

美白クリーム

 

使い方によってはハイドロキノンの方が美白効果がある場合もあり、医療機関でも、まだまだ多く処方されているのは「ハイドロキノン」のようです。

でも、ハイドロキノンとトレチノインは、化粧品というより医薬品になります。ハイドロキノンは化学物質なのでアレルギーを起こすこともあり、敏感肌の方など肌に合わない人が多いというデメリットがあるんです。

肌の悩み

クリニックなどで正しい使い方を知り的確なアフターケアを行わないと、反対にシミが濃くなってしまうなんてこともあります。こうなったら美白どころじゃないですよね。

それにたいしてルミキシルの成分「Lumixylペプチド」は、天然由来のアミノ酸からなるタンパク質。完全に非毒・非刺激性なので、敏感肌の方でも使えるほど安心できる成分です。細胞への毒性もなく顔全体に使えるので、美白だけでなく、美肌効果が高く、肌にハリやツヤを与え、透明感が出ると言われています。

 

ルミキシルの効果と安全性・副作用について

美容クリニックでモニター女性を対象にした「ルミキシル」の臨床試験では、使用後8週目に著しい改善が認められたそうです。さらに12週間後は40%、16週間後には50%の改善が認められたことが報告されています。

 

ルミキシルペプチドは前述したように、完全に非毒・非刺激性。肌への刺激や毒性を完全に排除した、肌に優しい使い心地のルミキシルなら、安全性も高いので安心して使えますね。なので自宅での美白ケアに肌へのダメージが少ない「ルミキシル」をすすめるクリニックが増えているそうですよ。

Lumixylペプチドを開発した、スタンフォード大学Basil Hantash博士とそのチームが、Lumixylペプチドによる肌細胞への毒性・刺激性の臨床試験*を行った結果、ヒトのメラニン細胞に毒性作用を及ぼすことなくチロシナーゼを43%減少させることができました。このような臨床試験結果からも明らかになったとおり、ルミキシルは肌への刺激や毒性のない、肌に優しい化粧品といえます。

参考:非毒性・非刺激性テスト済

 

さらにルミキシルは肌に塗った後も皮膚のバリア機能を損なわないので、日光による肌ダメージを抑えることもできます。成分が酸化しにくく安定している上、ハイドロキノンと比べても副作用も少ないクリームです。安全性がとても高い製品ですね。

 

ただ、どんな敏感肌の人でも必ず使えるというものでもなく、中には合わない人もいます。

私も最近は敏感肌になっています。下のような「トラベルセット」があるので、試してから使うほうがいいと思いました。

ルミキシル(Lumixyl)トラベルセット(グリコピール10)

 

ルミキシル化粧品の実際の口コミ

ルミキシル化粧品を実際に使った人の口コミでは、下記のような体験談が載っています。

  • 朝晩1~2プッシュで1カ月半弱使ってみたところ、1カ月を経過した頃から、肝斑も薄くなっています。
  • ルミキシルグリコピール20を、ルミキシルブライトニングクリームと併用で使っていますが、クリーム単体で使うよりもグリコピールローションを併用した方が効果が高いです。
  • 3日くらい連続して使うとピーリング効果がでてくるみたいで顔の皮がポロポロ剥けはじめます。
  • 2ヶ月に1本の割合で使用していますが、色白ではありませんが、肌に透明感が出ました。

 

美白クリーム
画像はイメージです ルミキシルではありません

 

このような使ってみての実際の体験談や口コミは参考になりますね。 

※個人的な体験談なので、必ずしも同じような効果があるとは限りません。
※もっとたくさんの口コミは こちら に載っています。

 

ルミキシルグリコピールローションは化粧水とは違う 10と20の違い

ルミキシルグリコピールローションは、古い表皮をどんどん剥がして、表皮の下層にできたシミが表皮と一緒に剥がれおちていくのを早く作用させるローションです。

毎日のスキンケア用として使う化粧水とは性質が違うものになります。

ルミキシル(Lumixyl)グリコピール10ローション

 

グリコール酸というピーリング効果のある成分が入っている化粧水で、古い角質層をはがして肌のターンオーバーを促す作用があるので、美白だけでなく、ニキビ肌改善にも期待できます。

グリコール酸とは
皮膚への透過性が優れているため、皮膚科医による皮膚剥離法では20 – 80%の濃度、家庭用スキンケアでは10%以下の濃度で使われており、皺やニキビ、色素過剰などを改善する効果があるとされている。皮膚に使用すると、グリコール酸は表皮の上層と反応し死んだ皮膚細胞の脂質の結合力を弱める。これにより新しい皮膚細胞が露わになることになる。
(Wikipedia)

 

より早く美白効果を感じたい場合や、早く消したいシミがある場合に使うとよいローションですね。二種類あって、グリコピール10より20の方が作用が強くなります。

メーカーのサイトでは、『肌への刺激も少ないので、敏感肌の方にも有効的』と書かれてありますが、ピリピリするなどの口コミもありますので使い方を理解してから使うほうが良さそうです。

グリコピールローションは特に使用頻度が設けられています。下記を参考にしてみてください。

 

 グリコピールローションの使用頻度

  レベル1(使い始め)・・・一日置き 朝のみ使用、

  レベル2(2週間後~)・・・毎日 朝のみ使用

  レベル3(4週間後~)・・・朝のみ毎日、夜は一日置き

  レベル4(6週間後~)・・・朝晩毎日使用

 

ルミキシルの使い方と使う順序

ルミキシルの使い方と使う順序ですが、簡単にまとめてみました。

 

  1. ルミキシルアクティブプレップクレンザーを優しく顔にのばし、ぬるま湯で洗い流すことで毛穴の汚れや余分な脂分をとりのぞく。
  2. ルミキシルブライトニングクリームを、洗顔後すぐの乾いた肌に、目の際を避けてのばす。気になる部分は重ねづけする。
  3. グリコピールローションを肌に薄くなじませる。最初から毎回使用するのは肌に負担をかけてしまうので注意。グリコピールローションの使用頻度を参考にしてください。
  4. モイスチャーロックサンスクリーンは保湿効果のある日焼け止めクリームで、日中使用する。ちなみに「SPF30、PA++」。化粧下地としても使える。
  5. リバイタル アイクリームは、メラニン色素を抑制する作用が高い目元専用の美白クリーム。

クレンザー(クレンジング)やサンスクリーン(日焼け止め)は、一般的な化粧品と同じ使い方です。

スキンケアとしての「化粧水」や「乳液」など、ルミキシルシリーズとしての商品はありません。ルミキシルだけでも保湿効果がありますが使用したい場合は、ブライトニングクリーム、グリコピールの後に、使用中の化粧品を足して使うようになります。

 

下図はルミキシルより引用です。(参考)

ルミキシル使い方

 

他に、「ブライトニングパッド」があります。ブライトニングシステムの最新商品で「ブライトニングクリーム」と同等の効果です。パッド(シート)60枚をセットにしたもので、ハサミでカットして、気になる部分にスポット的に使うこともできます。

 

ルミキシル化粧品、どこで買えるの?

ルミキシル ブライトニング クリームを始めとするルミキシル化粧品は、本来「クリニック」などの医療機関の専売品となります。ドラッグストア(薬局)などでは販売していません。

 

あるクリニックで「ブライトニング クリーム」が、15,000円ほどで売っていました。

30mlで15,000円・・・。ルミキシルは、高めの化粧品ですね~。

 

ルミキシルを買うことができる販売店

ルミキシルは、下記の通販サイトや販売店(正規代理店)などで購入することができます。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

一番効果を期待できるのが医療機関で診察と共に買う(正規代理店)

ルミキシル正規代理店である皮膚科や美容クリニックなどでは、診察や治療も必要ですが、ホームケアとしてのルミキシルの使い方を正しくアドバイスしてもらうことができます。料金はかかりますが、気になるシミ取りを本気で考えている場合などはおすすめです。

副作用の心配も少なく安全なルミキシルを、さらに安心して使うことができますね。

 

ルミキシルを販売しているクリニックは、日本正規販売元「PRSS.Japan」を通した代理店になり、取り扱うルミキシルのパッケージは日本語で書かれています。

また、正規代理店で取り扱っているルミキシル(販売元が PRSS.Japan(株))は、ブライトニングクリームなどの一部製品にエンブレムがついています。

 

アマゾンや楽天などの大型ネットショッピングサイトでも購入できる

ルミキシルクリームは、アマゾンや楽天でも購入できます。

正規代理店が出典している場合もあるようですね。価格的にはクリニックよりはかなり安いです。

⇒ アマゾンでルミキシルクリームの最安値を探す

⇒ 楽天でルミキシルクリームの最安値を探す

 

安さで選ぶなら、輸入代行通販サイト(個人輸入)

個人輸入代理店価格の半額以下で買えることもあるのが最大のメリットです。

輸入代行通販サイト利用を利用すれば、難しい手続きもなく、外国語が話せなくても簡単に海外から商品を購入することができます。普通にネット通販で商品を購入する時と同じように注文できます。

ルミキシル(Lumixyl)ブライトニングクリーム(個人輸入)

 

ただ、個人輸入した場合は、海外からの輸入になるので、パッケージ(箱)には英語の表記しかありません。また、多少の規約がある場合があります。

最安値で購入できる「個人輸入」についてはもっと詳しく書いておきますね。先もお読みください。

 

ルミキシル化粧品を最安値で買う方法

ルミキシル化粧品は、クリニックやアマゾン以外でも輸入代行通販サイト(個人輸入)などで購入することができます。

海外からの輸入になるので価格は為替レートにより変動しますが、たとえば「ブライトニング クリーム」を他の商品と同梱発送で、今日現在の価格が 6,745円 となっています。

さらに「ブライトニングシステム」としてセットで買うか、又は数本まとめて購入すればもっと安く買うことが可能です。

専門家がおすすめ

輸入代行業者の通販サイトもたくさんありますね。ルミキシルを最安値で買えるのは、現在「オオサカ堂」「オランダ屋」さんでした。注文の仕方は普通に通販で注文する時と同じです。

※「オオサカ堂」「オランダ屋」さんは姉妹店なのでどちらでも同じ価格です。

 

個人輸入する場合は注意しておきたいこともあるので、次の項に書きました。続けてお読みいただけたらと思います。

輸入代行業者経由で購入(個人輸入)するときの注意点

「オオサカ堂」「オランダ屋」さんでは、基本的に全国送料無料で、手数料が一切不要です。

が、口コミを読んでいると、配達の時に500円(~600円程度)払ったとか書かれてあります。これは税関を通す時に関税がかかる場合があるので、税関の管轄となり、お店側ではどうにもならないようです。

できうる限り関税がかかりませんよう発送手配をさせて頂いておりますが、関税に関しましては税関の管轄となり、税関員の判断となります旨、弊社ご利用規約等にも記載させて頂いておりますが、あらかじめご了承頂きますようお願い申し上げます。  抜粋:オオサカ堂

 

また、海外からの発送になるので、基本的に注文後、届くまでに日数がかかります。ただ、ヤマト海外宅急便で発送してもらえる場合もあるようです。私が注文したルミキシルは3日ほどで届きました。

個人輸入は、個人が自分で使うものを海外から安く購入できますが、他人が必要なものを替わりに買うことができません。女性用の化粧品などを男性が買うことはできませんので注意が必要です。

⇒ 参考:個人輸入とは(財務省関税局)

 

注文の際の注意事項

・輸入になるので、価格は為替レートにより変動します。
・海外からの輸入になるので、届くまでに日数がかかることがあります。
・送料無料となっていても、関税がかかる場合があるようです。
・自分が使うものだけしか購入できない。

 

個人輸入では、通常の通販と比べると届くまでに時間がかかるので、日数的に余裕を持って注文したいですね。

 

◆ルミキシルを購入するなら◆

ルミキシル(Lumixyl)ブライトニングクリーム(オランダ屋)

ルミキシル(Lumixyl)ブライトニングクリーム(オオサカ堂)

アマゾンで買える ルミキシルブライトニングクリーム

楽天で買える ルミキシルブライトニングクリーム

 

記事はまだまだ続きます↓

輸入代行通販サイトで扱っているルミキシルは本物?

ルミキシルの日本正規販売元は「PRSS.Japan」で、ホームページで下記のように記載しています。

インターネットのウェブサイト上では、海外からルミキシルの購入をPRしている並行輸入業者が多数存在します。これらの個人輸入代行業者から購入された商品は、製造元であるEnvy Medical社及び日本国内の正規販売元であるPRSS.Japan株式会社ともに正規流通品と見なしません。(参考URL:http://lumixyl.jp/reseller/)

 

個人輸入代行業者を介して購入した製品は正規品とはみなさず、保証の対象としないと記載しています。

よくよく読むと、個人輸入・・・流通業者が販売している製品はルミキシルのパッケージ、容器を精巧に模倣した偽物とまで書かれています。

 

個人輸入の通販サイトで買ったルミキシルでも、アメリカEnvy Medical社製の正規品です。日本の正規販売元を通していないだけで、海外製の正規品になりますのでけしてニセモノではありません。

あのAmazonでも並行輸入品や海外直送品を販売しています。

海外医薬品や化粧品を個人輸入代行業者を経由で購入しても、日本の法律上何の問題もありません。個人輸入は、規約はありますが法律で認められた制度なのです。

 

日本正規代理店からしたら価格がかなり違いますから代理店の利益を確保しなければならないのでしょう。ですが、海外製の正規品は 「正規流通品と見なさない=偽物」 だと決めつけるのはどうでしょうか?

 

どこから購入するかは、私たち消費者が個々の価値観で決めるもの。ルミキシルを扱っている皮膚科などがない地域も多いです。どこでも買えるものではないからこそ、自分の意志でどこから購入するかを選べば良いのだと思います。

 

ルミキシルはアメリカのENVY社が製造しており、日本では製造していません。

日本の正規代理店で扱っているルミキシルは、日本語のパッケージです。さらに「ブライトニングクリーム」などの一部の製品のみ、パッケージにエンブレム(金色)がついています。

輸入代行をしている通販サイト経由で購入した場合は、海外から直接購入(個人輸入)になるのでエンブレムはついていません。だからと言ってニセモノではありません。もちろん個人輸入も法律で認められているもので法律違反でもなく、代行業者はその面倒な手続をしてくれる業者です。

実際にルミキシルのメーカー「ENVY」で扱っているオフィシャルページのルミキシルにはエンブレムはついていません。 ⇒ 参考:ENVYのオフィシャルページ

 

少なくとも、こちらのページで紹介しているサイトは本物を扱っていると思ってください。

個人輸入にはメリットもデメリットもありますので、よく検討して、上手に利用しましょう。

美白したい私

長くなりましたが、私自身絶対使いたいので、調べたことをすべて伝えたいと思い書きました。

気になるシミや肌の透明感・くすみの悩み。これが改善されたら私も本当にうれしいです。この悩みの救世主にルミキシルがなってくれるといいのですが(笑)。

 

◇ルミキシルを試してみた体験談(レビュー)を書かせていただきました。もし、ルミキシルに興味を持った方がいらしゃいましたら、体験談もぜひお読みいただけたら幸いです。

⇒ ルミキシルを使ってみた感想・体験談(レビュー)

 

◆ルミキシルが買える販売店とサイト◆

ルミキシル(Lumixyl)ブライトニングクリーム(オランダ屋)

ルミキシル(Lumixyl)ブライトニングクリーム(オオサカ堂)

アマゾンで買える ルミキシルブライトニングクリーム

楽天で買える ルミキシるブライトニングクリーム

 

まとめ

 

 ルミキシルは美白・美肌のための化粧品である

 ルミキシルの美白成分「ルミキシルペプチド」は、シミをできにくくするのに有効

 「Lumixylペプチド」は、完全非毒性・非刺激性で安全性が高い

 グリコピールローションは一般の化粧水とは違う 使い方に注意

 ルミキシル化粧品は医療機関の専売品だが通販などで買うことができる

 最安値で購入できる方法と、注文する場合の注意点

 ルミキシルは個人輸入で買っても本物

 

◆今日の記事がお役に立てたなら、応援クリックお願いしますm(_ _)m◆

  
  自分らしさ ブログランキングへ


◆フェイスブックでもゆったリッチらいふの新着投稿をお知らせします!◆
 ⇒ 「いいね!」の方法はこちらから。